HOMERaby. ラビー 紹介

Raby. ラビー 紹介

Raby. ラビー
sara-cera 毎日使う食器だから わたしのお気に入り食器 SARA-CERA

 中野富士見町にある一軒家のイタリアンレストラン「ラビー」。サラセラでは、ラビーさんのご協力を得て、レシピをご紹介しています。
 そんなラビーさんは、中野富士見町駅から歩いて30秒のところにあるトマトの看板が目印のお店。 食材や調味料までイタリア産にこだわり、毎朝地元の青果店で仕入れた旬の野菜を使って愛情たっぷりの本格的な料理が味わえます。オーナーのShioriさんをはじめ、スタッフの方も家族のように温かく、アットホームな雰囲気でとても落ち着きます。 シェフが教えるレシピで毎月料理教室が開催されるほか、デコクレイクラフト教室、絵画教室、松丘式姓名鑑定など、お食事を楽しみながらのイベントも盛り沢山。

sara-cera サラセラ

オーナー Shioriさん

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 イタリア人の底にある「家族が大切」「ママが一番」「ママの作るイタリア料理が一番」を見てきて、お母さんの手料理のような温かいぬくもりを感じられる店したいというShioriさん。

 イタリア料理、イタリア人のお茶目で楽しい気質に魅せられ、イタリア一周の旅に出掛けるほど大のイタリア好き。シチリア島をバイクで一周したことも。

 趣味も多彩で、デコクレイクラフトや水彩画、テーブルコーディネートなど、店内はアートな雰囲気に包まれています。料理教室では自身のオペラをお披露目し、場を盛り上げてくれます。

【料理の経歴】
 フィレンツェに3ヶ月住んだ後、夏はシチリア島、シラクーサ、海の前のレストランで1ヶ月、また、カラブリアを通ってピエモンテで4ヶ月間それぞれ働き、1年かけてイタリア全州をまわる。
 「イタリア大好き」「イタリア料理好き」「イタリア人の明るい気質が好き」という気持ちを抑えきれず、料理の研修を受けながら再びイタリアを一周する。

Raby. ラビー

〒166-0012 東京都杉並区和田1-17-2 1F

TEL 050-5798-9318 ・ FAX 03-3380-6119

WEBサイト http://r.gnavi.co.jp/g307600/

Raby. ラビーレシピ

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ガスパチョ(野菜冷製スープ)

たっぷりのお野菜を素材そのものを生かしてグイグイ飲める!冷たくてさっぱりなので夏バテには最適です。

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手打ちパスタ オレキエッテ ブロッコリーとアンチョビのソース

手打ちのオレキエッテで、自家製でしか味わえないモチモチのオレキエッテの出来上がり。 ブロッコリーを細かく刻めば、ブロッコリーの苦手な方でもソースとして美味しくお召し上がり頂けます。 オレキエッテを家族で作れば、皆笑顔になります。

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豚バラ肉とレンズ豆の煮込み

お鍋でコトコト煮込んだ豚バラ肉は、とっても柔らか。 レンズ豆特有の歯ごたえが、豚バラ肉の良いアクセントになっています。 タイムやローズマリーのハーブを入れると、一層味に奥行きが出て、本格的なイタリア料理が味わえます。 忙しいときでも作り置きすれば、様々な料理に大変身。 日本ではあまり馴染みのないレンズ豆ですが、水で戻さずそのまま豚バラ肉と一緒に煮込める手軽さも魅力です。

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カポナータ(いろんな野菜のトマト煮)

ホールトマトで煮込んだ野菜たっぷりのカポナータ。 見た目も鮮やかで、食卓を賑やかに彩ります。 冷めても、味がしっかり馴染み、野菜の旨味が一層ひきたちます。 ソースとしてパスタや肉、魚料理にも応用できますので、新しい味を発見してみてはいかが?

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